RBC 琉球放送株式会社

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イベント

2019/10/14 舞台

au沖縄セルラーpresents
琉球放送創立65周年記念 シルク・ドゥラ・シンフォニー in 沖縄公演


シルク・ドゥラ・シンフォニーin沖縄公演

開催概要
 

開催日時
2020年2月2日(日) 開場14:00 開演15:00

開催場所
沖縄コンベンションセンター劇場棟

前売り券
S席 \9,500 / A席 \8,500(当日券 各席 +500円)

発売開始
2019年10月26日(土)10:00~

プレイガイド
  • RBCチケット
  • ローソンチケット
  • イープラス (ファミリーマート各店)
  • チケットぴあ
  • デパートリウボウ
  • コープあぷれ
  • セブンチケット

主催
琉球放送株式会社

特別協賛
沖縄セルラー電話株式会社

後援
沖縄タイムス社、琉球朝日放送、(一財)沖縄コンベンションビューロー

お問合せ
RBC事業推進部 098-988-5000(平日10:00~17:00 土日祝祭日除く)

※未就学児入場不可(4歳未満のお子様は入場いただけません。またひざ上鑑賞もご遠慮ください。)
※車イス席は琉球放送事業推進部にて、電話のみご予約を受け付け致します。
※都合により出演者・演奏曲目が変更になる可能性があります。

 

サーカスとフルオーケストラの融合

全米でソールド・アウトを続出の大ヒット公演。フルオーケストラのコンサートとサーカスを融合させたエンタテイメント「シルク・ドゥラ・シンフォニー」大絶賛につき2018年の初来日から2度目の来日。
新演目も携えて遂に沖縄公演決定!!
演奏は「白鳥の湖」「カルメン」「天国と地獄」「美しく青きドナウ」等名曲のオンパレード。
オーケストラの生演奏の迫力と、その頭上はるか高くで舞うエアリアルの演技やピエロが魅せる華やかなジャグリング、筋骨隆々な怪力男たちのバランシング・アクトなど次々と繰り広げられるパフォーマンスに驚きとため息の連続!
世界最高の芸術家(パフォーマー)集団による、他に類を見ない大スペクタクルの2時間をお楽しみください。

 

シルク・ドゥラ・シンフォニーとは?

シルク・ドゥラ・シンフォニー

「コンサートホールにサーカスを」をコンセプトに、フルオーケストラとの共演だけを行う世界唯一のパフォーマンスグループ。
メンバーはエアリアル、フラフープ、ジャグリング、怪力男やピエロなど8名から成り、いずれもシルクドソレイユ等の有名団体でキャリアを有す他、オリンピック選手や国際選手権のゴールドメダリストも!

これまでアメリカを中心にカナダ、メキシコ、ベネズエラ等北中米にて年間50~100回の公演を行ってきた他、2015年には初のアジアツアーを開催。名門フィラデルフィア管弦楽団、ボストン・ポップス、シカゴ交響楽団、アトランタ交響楽団、ミネソタ管弦楽団、シドニー交響楽団、ロシア国立交響楽団等の超一流の楽団をはじめ世界中の100以上のオーケストラと共演。

 

キエフ国立フィルハーモニー交響楽団

1995年ウクライナのキエフに本拠を置く国立フィルハーモニー協会の専属オーケストラ。同国の巨匠ロマン・コフマンの指導下、1996年には若手の第一人者ニコライ・ジャジューラが音楽監督に就任、フィルハーモニーのライセンコ・ホールで年間50回以上の定期公演を行うほか、旧ソ連を含むヨーロッパ全土から客演に招かれている。
特にドイツとフランスでは近年人気が高く、ベルリン、ミュンヘン、ケルンの各フィルハーモニー、バイロイトの大劇場等でチャイコフスキー、ラフマニノフ等を演奏。ペンデレツキ、テオドラキス等の作曲家、クレーメル、バシュメット、クライネフ、ヴィルサラーゼ、バドゥラ・スコダ、アッカルド等著名演奏家との共演も数多く、東欧における最も優れたオーケストラとして評価を確立。

 

演奏されるクラシックの名曲について

誰もが聴いたことのある珠玉の名曲からなる豪華プログラム。ラインナップはチャイコフスキー/白鳥の湖、ヨハン・シュトラウス/美しく青きドナウ、ビゼー/カルメン組曲、ハチャトゥリャン/「仮面舞踏会」組曲、オッフェンバック/天国と地獄、シベリウス/フィンランディア、ワグナー/ワルキューレの騎行、ヴィヴァルディ/四季、モンティ/チャルダッシュ、メンデルスゾーン/結婚行進曲 等馴染みのあるクラシックの名曲を演奏予定。 (予定演奏曲目の為、実際のプログラムは当日発表となります。)