RBC 琉球放送株式会社

CAMPAIGN / SCREENING

プレゼント・キャンペーン・試写会

  • プレゼント
  • キャンペーン
映画『Fukushima 50』チケットプレゼントキャンペーン

Fukushima 50©2020「Fukushima 50」製作委員会

 

RBCチケプレキャンペーン
映画『Fukushima 50』の鑑賞チケットを
ペア5組 10名様にプレゼント!

公開日:2020年3月6日(金)公開
    映画公式サイト

上映館:シネマQ、ミハマ7PLEX、
     ユナイテッド・シネマ PARCO CITY 浦添

応募概要

■賞品
映画『Fukushima 50』映画鑑賞券 ペア5組 10名様

■募集期間
2020年2月15日(土)~ 2月24日(月)

■締め切り
2020年2月24日(月)23:59まで

■応募方法
RBCアプリからご応募いただけます。
※応募は沖縄県内在住の方に限ります。

 
■当選発表
賞品の発送をもって発表にかえさせて頂きます。
※お寄せいただいた個人情報は プレゼント以外の目的に使用することはありません。

■お問合せ
琉球放送 テレビ営業局 事業推進部
TEL:098-988-5000 (平日10:00~17:00)

 

作品紹介

©2020「Fukushima 50」製作委員会

 

【STORY】
マグニチュード9.0、最大震度7という巨大地震が起こした想定外の大津波が、福島第一原子力発電所(イチエフ)を襲う。浸水により全電源を喪失したイチエフは、原子炉を冷やせない状況に陥った。このままではメルトダウンにより想像を絶する被害をもたらす。1・2号機当直長の伊崎ら現場作業員は、原発内に残り原子炉の制御に奔走する。全体指揮を執る吉田所長は部下たちを鼓舞しながらも、状況を把握しきれていない本店や官邸からの指示に怒りをあらわにする。しかし、現場の奮闘もむなしく事態は悪化の一途をたどり、近隣の人々は避難を余儀なくされてしまう。
官邸は、最悪の場合、被害範囲は東京を含む半径250㎞、その対象人口は約5,000万人にのぼると試算。それは東日本の壊滅を意味していた。
残された方法は“ベント”。いまだ世界で実施されたことのないこの手段は、作業員たちが体一つで原子炉内に突入し行う手作業。外部と遮断され何の情報もない中、ついに作戦は始まった。皆、避難所に残した家族を心配しながら―

全ての人に贈る、真実の物語。
 
■監督:若松節朗
■原作:門田隆将  「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫刊)
■脚本:前川洋一
■キャスト:佐藤浩市 渡辺謙 ほか
■配給:松竹、KADOKAWA

 
■公式サイト
https://www.fukushima50.jp/