2024年10月1日
RBCは創立70周年を迎えます

1954年、沖縄県初の民間放送として
ラジオ放送を開始し、
1960年にテレビ放送を開始したRBCは、
以後県内唯一の
ラジオ・テレビ兼営民間放送局として
沖縄の「いま」を伝え続けてきました。

RBCでは70周年の節目を機に、
企業の存在意義を示す「パーパス」、
そして「スローガン」を新たに策定し、
ロゴデザインを変更しました。

パーパス

五感を揺さぶるコンテンツ創造と
発信を通じ、
沖縄の「いま」と
「未来」に寄り添い続ける

RBCは、放送局から
「五感コンテンツ企業」へ。

私たち琉球放送は、
ラテ兼営局として
強い発信力、コンテンツ制作力と
ジャーナリズム精神で
70年ひたむきに
沖縄に向き合ってきました。

しかし、世の中は、ますます不確かで、
複雑さを増しています。

そんな時代だからこそ、私たちは
枠を超えて県民の五感を揺さぶるような、
人々が踏み出す起点となる
コンテンツを創出し、届け続けます。

沖縄の発展と県民の幸せのために。

スローガン

一生によりそう一秒を。

RBCのコンテンツが、誰かの背中を押す。

言い換えればそれは、その人の一生をも
左右するきっかけになるかもしれない。

そんな責任感と熱意で、テレビやラジオ、
イベント、
さまざまなコンテンツの「1秒」
を生み出していく決意を表現しました。

新ロゴデザイン

RBC

コンテンツの「一秒」にかける情熱や、
アイデアを創造するひらめき、
そのコンテンツによって活気づく視聴者の
ワクワクした心を、
輝く星(RBCスター)のモチーフで表現しました。

コーポレートカラーは星の
「RBCブルー」

星の色には、美しい沖縄の海や
空の色を想起させるコバルトブルーを使用

ベースは重厚感のあるブラック

星のモチーフを立たせるとともに、
県民によりそう誠実なまなざしを表現

RBCiラジオ 新ロゴデザイン

RBC iラジオ

RBCトップへ